Please enable JavaScript!
Bitte aktiviere JavaScript!
S'il vous plaît activer JavaScript!
Por favor,activa el JavaScript!
antiblock.org

週末暇つぶしブログ

週末暇つぶしブログは2chまとめサイトです。オカルト、怖い話、ニュース等と幅広く扱っております。


タグ:病院にまつわる話一覧

    このエントリーをはてなブックマークに追加  にほんブログ村 哲学・思想ブログ 恐怖体験へ
855 :本当にあった怖い名無し:2008/10/07(火) 01:30:15 ID:J4CWrF7j0
福島の某ビル、すでに5年前に潰れて無い。
潰れた原因がわかる者は当時の関係者。今は数名程しか居ない。

そんな中突然、『自殺をしようと考えている女性社員が居る』と社内で噂になる。
そんな中、一人の女性社員の名前があがった・・・・・名前は本当に出せない。
当時27歳。結婚はして居なく、妊娠9ヶ月の時に相手の男性に逃げられた。

結局子供は産み、彼女は深夜2時過ぎビルの屋上から飛び下りた・・・・・子供を抱きながら。
彼女の遺体は無惨にもぐちゃぐちゃになり、腕には無数の傷があり、着ていた服は血の色に染まり、
何故か目玉が無くなっていた。
勿論、抱いていた子供も即死だった。
不思議だったのは、ビルの10階から飛び下りた女が、8m程這ったような血液の痕があったことだ。

やヴぁい奴4
【2chであった怖い話】『ヤヴァイ奴に遭遇したかもしれん』4/4の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加  にほんブログ村 哲学・思想ブログ 恐怖体験へ
578 :1/2:2009/04/18(土) 21:42:19 ID:0TzeR6sz0
自分の体験書いてみる。
子供の頃の話だからあやふやな部分があるし、はっきりとしたオチもないけど、暇なら読んでくれ。

俺が生まれたときから、母親の親友の女性とその息子が、うちに一緒に住んでいた。
ちょっと訳あり(父の不倫とかでは断じてない)なんだけど、そこは省略。
俺は息子Aにすごく懐いていて、Aも俺を実の弟のように可愛がってくれた。

CI0003
【読むな危険】迫りくるモノ1/3の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加  にほんブログ村 哲学・思想ブログ 恐怖体験へ
248 :本当にあった怖い名無し:2009/05/01(金) 21:44:39 ID:ZetKROOY0
やっと解除キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
スレ210の578で書き込んだ者ですノシ 何度もごめんよ。
俺バカなことしちゃったみたいで、嫁に責められて困ってる。
覚えてる方がいたら読んでやってください。

CI0003
【読むな危険】迫りくるモノ2/3の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加  にほんブログ村 哲学・思想ブログ 恐怖体験へ
367 :1:2009/05/15(金) 21:34:45 ID:uLQO5mJi0
どうも、ブードゥー報告します。
長いしオチないし、読みたくない人はスルー推奨。
色々端折ったから、意味不明なところがあったら突っ込んでくれ。

CI0003
【読むな危険】迫りくるモノ3/3の続きを読む

    このエントリーをはてなブックマークに追加  にほんブログ村 哲学・思想ブログ 恐怖体験へ
268 :1/6:2009/12/15(火) 22:15:46 ID:1fSqPHYk0
病院にまつわる幽霊系の話はよく聞きますが、自分では1つしか体験したことがありません。
というわけで、その唯一を…。

これも研修医時代、しかも働き始めの4月です。(日付まで覚えています)
おりしも世間はお花見+新歓シーズン真っただ中。
浮かれすぎてべろんべろんになって、救急車でご来院いただく酔っ払いで、深夜も大忙しでした。

ちなみに、ある意味洒落にならないことに、前後不覚の酔っ払いは研修医のいい練習台です。
普段めったに使わない太い針で、点滴の練習をさせられたりしました。
一応治療上、太い針で点滴をとって急速輸液ってのは、医学上正しいのも事実ですよ?
でも、血行がよくて血管がとりやすく、失敗しても怒られず、しかも大半は健康な成人男性というわけで、
上の先生にいやおうなしに一番太い針を渡され、何回も何回もやり直しをさせられながら、
半泣きでブスブスやってました。
普通の22G針は、研修医同士で何回か練習すればすぐ入れれるのですが、
16Gという輸血の為の針になるとなかなかコツがつかめず、入れられる方も激痛…
でも練習しておかないと、出血で血管のへしゃげた交通事故の被害者なんかには絶対入らないわけで。
(皆様、特に春は飲みすぎには注意ですよ!)

phs02
エリーゼのためにの続きを読む

ページトップへ戻る