Please enable JavaScript!
Bitte aktiviere JavaScript!
S'il vous plaît activer JavaScript!
Por favor,activa el JavaScript!
antiblock.org

週末暇つぶしブログ

週末暇つぶしブログは2chまとめサイトです。オカルト、怖い話、ニュース等と幅広く扱っております。


タグ:犯罪にまつわる謎一覧

65 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:02/11/12 02:10
体験談です。
私は大阪難波のとあるビルで働いていました。

3年ほど前のある日、まだ私がそこに勤めていた時のことです。
深夜まで続いた売り場の模様替え作業がようやく終わり、地下のトイレに行くと、手洗い場のところに女の人がいました。
女の人は見たことのない制服で、
深夜なので不審に思いましたが、私と同じように深夜残業なのだろうと考えることにしました。

地下トイレ

地下トイレの続きを読む

会津若松母親殺害事件

2007年5月15日に福島県会津若松市で発生した少年による母親殺害事件。


事件の経緯
2007年5月15日午前7時ごろ、福島県会津若松市の会津若松署で当時17歳の同市の県立高校3年の男子生徒が「母親を殺害しました」と言って自首する。少年は切断された女性の頭部を通学用の黒い布製ショルダーバッグに入れて持ってきていた。その際応対した女性警官は生首と目が合い卒倒して医務室に運び込まれたという。署員が少年の自宅アパートに駆けつけたところ、布団の上で母親が頭部を切断されて死んでおり、同署は少年を殺人容疑で緊急逮捕する。翌5月16日、殺人と死体損壊の疑いで少年を送検した。

少年は5月15日午前1時30分ごろ寝ている母親を包丁で刺し、のこぎりで首を切断した。また、右腕も肩付近からのこぎりで切断した。その後、インターネットカフェで夜を明かす。そこで米人気アーティストビースティ・ボーイズのDVDを見ている。その後、6時20分ごろ携帯電話でタクシーを予約し、6時50分ごろタクシーに乗って警察署に乗りつけた。タクシーの後部座席にもバッグからもれたと思われる血が付着していた。

【過去ログ】母親殺してきた

会津若松母親殺害事件の続きを読む

1 :名無しステーション :2007/05/14(月) 21:02:49.99 ID:zTcKbhLt
「なんで・・・なんで・・・」ってヒーヒー言ってたよ( ´,_ゝ`)クックック・・・( ´∀`)フハハハハ・・・
(  ゚∀゚)ハァーハッハッハッハ!!

8 :名無しステーション :2007/05/14(月) 21:05:56.34 ID:esPdn3m9
ほんとじゃなくても警察来るよ

9 :名無しステーション :2007/05/14(月) 21:06:09.74 ID:HixF6o64
>>1
真偽は別にして、ネタでもそういうことを言う奴って頭おかしいと思う。

21 :名無しステーション :2007/05/14(月) 21:10:08.87 ID:kfPxNFV6
とうとう2ちゃんから逮捕者が・・・

22 :名無しステーション :2007/05/14(月) 21:10:46.76 ID:irtDex12
母の日っていつ?

【過去ログ】母親殺してきた

母親殺してきた(´・ω・`)の続きを読む

437 :私恨号複座式:03/03/04 23:17
『ゆびきりむら』の話。
これから書く話は、今から二十年以上昔に、TV番組『ウィークエンダー』にて紹介された事件です。
(って、齢がバレるなぁ・・・)

昭和五十年代にその事件は起こった。
場所は九州の、かつて炭鉱で栄えていたが、鉱山が閉鎖されてすっかりさびれた村。
そこで一人の男が、農作業中に誤って草刈り機で自分の足の指を切断してしまった。
これだけなら日常の範疇で、よくありがちな話なのだが、
この出来事を境に、急にこの村では不思議と、村人達の手足の欠損事故が頻発するようになった。
文字通り異常としか言い様の無い頻度で、手足の指、耳、目の欠けた村人達が現れ始め、
隣の町村の人達は、この村を指して「何かの祟りだ」と噂し合った。
遂には保険会社が内偵を始め、そこである事実が浮かび上がってきた。

ゆびきりむら

ゆびきりむらの続きを読む

824 :暇人:03/03/15 21:26
Aという男がいた。世間からの評判の良い彼だったが、他人に言えない秘密があった。
それはネットを渡り歩いては、グロ映像等の猟奇系のHPを覗き見る、という趣味だった。
より過激な内容のHPを求めて、Aはより奥深くネット世界をすすんだ。
そしてあるHPへたどり着いた。

それは、ただ真っ白な画面に『むこうがわ』とだけ書かれた、そっけないHPだった。
閲覧しようとすると、『こっちへ きたいのか』とメッセージが表示された。
Aは深く考えず“yes”と答え、『むこうがわ』へ足を踏み入れた。

向こう側

むこうがわの続きを読む

ページトップへ戻る