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週末暇つぶしブログ

週末暇つぶしブログは2chまとめサイトです。オカルト、怖い話、ニュース等と幅広く扱っております。


タグ:憑かれる話一覧

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223 :1/3:03/06/03 21:43
俺が中学生の頃だから、随分昔の話だ。
当時はスキャン機材とか普及してなかったろうから、
(超音波スキャナ。妊娠中の検診で形質に異常があると、ナチュラルに堕胎を奨められるという)
俺の住んでた田舎では、奇妙な風貌の人をワリと良く見かけた。

用水路

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72 :1/2:03/06/11 10:01
このスレに書き込む話しではないかも知れませんが、30年前の話しをカキコさせて戴きます。

私はそうでもないのですが、母親は霊感の強い体質のようです。
しかしあの時、母親は帰宅してから、とても尋常ではなかった記憶が強く残っております。

私が小学校高学年の頃(30年前)、近所で葬式がありました。
近所という事で、母親はお通夜から手伝いに行っておりました。
その葬儀とは、母親が仲良くしていた近所の家であり、
5~6才の男の子が、交通事故で病院へ搬送中亡くなっての事でした。
とてもお祖母ちゃん子で、よく家へ幼児の頃から一緒に遊びに来ていました。

お水ちょうだい

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540 :キーシン:03/07/13 14:04
長い時間にわたっての恐怖体験なので、ちょっと書くのが難しいのですが・・・ある程度まとめてみました。

僕の実家の近所に、M寺というお寺があります。
ここはあの有名な~さんが眠っているお寺で、時々観光にやってくる人を見かけたりしました。
(お岩さんで有名な妙行寺だと思われ)

僕が小学校4年生の、夏休みの頃のことです。
僕は同級生のH君と、近所の家に住む親戚のN君(2つ下の2年生)の家でゲームをしていたのですが、
話の流れで、M寺で肝試しをやろうということになりました。
「真面目に拝まないと右目が腫れるよ」などと僕から聞かされていたN君はとても怖がり、行きたくないと言いましたが、
僕とH君は怯えるN君を見て余計に面白がり、もっと怖がらせてやろうと、N君をM寺へ無理矢理連れ出しました。

わすれもの

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私の故郷に伝わっていた「禁后」というものにまつわる話です。
どう読むのかは最後までわかりませんでしたが、私たちの間では「パンドラ」と呼ばれていました。

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私が生まれ育った町は静かでのどかな田舎町でした。
目立った遊び場などもない寂れた町だったのですが、一つだけとても目を引くものがありました。
町の外れ、たんぼが延々と続く道にぽつんと建っている一軒の空き家です。
長らく誰も住んでいなかったようでかなりボロく、古くさい田舎町の中でも一際古さを感じさせるような家でした。
それだけなら単なる古い空き家…で終わりなのですが、目を引く理由がありました。

一つは両親など町の大人達の過剰な反応。
その空き家の話をしようとするだけで厳しく叱られ、時にはひっぱたかれてまで怒られることもあったぐらいです。
どの家の子供も同じで、私もそうでした。

もう一つは、その空き家にはなぜか玄関が無かったということ。
窓やガラス戸はあったのですが、出入口となる玄関が無かったのです。
以前に誰かが住んでいたとしたら、どうやって出入りしていたのか?
わざわざ窓やガラス戸から出入りしてたのか?

そういった謎めいた要素が興味をそそり、いつからか勝手に付けられた「パンドラ」という呼び名も相まって、当時の子供達の一番の話題になっていました。
(この時点では「禁后」というものについてまだ何も知りません。)
私を含め大半の子は何があるのか調べてやる!と探索を試みようとしていましたが、普段その話をしただけでも親達があんなに怒るというのが身に染みていたため、なかなか実践できずにいました。
場所自体は子供だけでも難なく行けるし、人目もありません。
たぶん、みんな一度は空き家の目の前まで来てみたことがあったと思います。
しばらくはそれで雰囲気を楽しみ、何事もなく過ごしていました。 禁后(パンドラ)の続きを読む

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964 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/07/31 03:01

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これは僕が大学生の時の話です。
精神的にも回復してきているのではなしたいと思います。

夏休み授業で富士でキャンプをするという授業がありまして、
その内容の中に樹海の散策、氷穴風穴をさぐるという項目が
ありました。
僕らの班は風穴をみる役になっており、そこに向かいました
風穴の周りにはたくさんの石が積み重なっており、何かを
供養しているという感じでした。そのときの僕は霊なんて
ものはまったく信じておらず、ふざけてその石をくずして
ゲラゲラと笑いほけていました、そのあと、このことがとんでもない
出来事になるともしらずに…



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