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週末暇つぶしブログ

週末暇つぶしブログは2chまとめサイトです。オカルト、怖い話、ニュース等と幅広く扱っております。


タグ:山にまつわる話一覧

260 :その1:03/06/21 13:25
M君とは小学1年生からの親友で、M君は頭は良いけど、身体的に他の同級生より劣っていました。
M君には糞尿のネタがたえず、
例えば、みかん畑で野糞をしみかんの葉っぱで拭いたとか、
授業中いきなり先生に「おしっこ」と言って尿をもらしたりとか。
そして、学校中の笑い者になっていました。歌なんかも出来たりして(笑)

悪友のI君は、母子家庭で根性が曲がっていました。
M君の家で爆竹に導火線を長くし火をつけ、M君の部屋に急いで私と一緒に戻り、爆竹がバンとなります。
そしたら、1年下のT君双子(これも相当な悪)が近くのマンションに住んでいましたので、
「T達のイタズラダ!」と言って部屋から出て、また爆竹に火をつけ、
M君に「T達をとっちめてやったぞ!」というような事を何度も繰り返し、
家の壁に導火線の焼き焦げが付いていたので、またI君と私は大笑い。

着物の男
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959 :埋め立て:03/06/26 00:24
私は四国の田舎の村出身ですので、幼小中と同じ地区の子供が集まり、ほとんど面子が変わることはありません。
これは20年近く前、私が中学生だった頃聞いた話で、事件の1年後くらいに本人に確認を取っています。

私の2つ下にAという男の子がいた。Aは取り立てて変わったところも無い、普通の男の子だった。
ある8月(夏休み)の夕方、夕食までの間Aは家で昼寝のような感じで眠っていた。
そのうちAはおもむろに目が覚め、帽子を被って懐中電灯を片手に庭先へ出た。
この時のAの意識は半分寝ぼけた状態で、何故目が覚めたかは判らないとのことだ。
Aが庭先に出て行ったことに家族の一人が気づいたが、ちょっと出ただけだろうと気にも止めなかった。
家族の人の証言では、時刻は7:00頃とのことらしい。

Aが庭先に出ると、6人の『人』がそこに立っていた。
性別・年齢・容姿など一切Aは覚えていないのだが、6人の『人』だと思ったそうだ。
6人はAを認めると、山の方へ(Aの家自体が山の斜面に建っていた)歩き始めた。
Aは寝ぼけた状態にもかかわらず、また、見もしらずの人のはずなのに何の恐怖も感じず、
むしろ、ああついていかないといけないんだなと思い、吸い込まれるように彼らについていった。

七人ミサキ
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965 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/05/11 19:38 ID:R94aBabp
小学校5年生くらいの頃の話なのですが、私が祖母の家に遊びに行った時の話です。

当時私は夏休みになると、祖母の家に何週間も泊まりに行くのが定例となっていて、
地元の子供達とも、夏休み限定の友人として結構打ち解けていた。
その年も友達との再会に心躍らせ、例年通り朝から晩までそいつらと遊ぶ生活を送っていた。
主な遊び場は祖母の家の裏手にある山で、いつも走り回っていた。

その日も、私は友達と山に登り遊んでいた。
お昼になったので一旦家に戻り、午後はその山の中腹にある神社に集合する事になり、私も家に帰った。
私は昼食を物凄い勢いで流し込むと、午後の集合場所に急いだ。

山に魅入られる

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639 :長文スマソ:03/02/04 17:50
先月のことです。Aと俺は山へ測量に入りました。

山の測量に行く時は、最低3人で行くようにしていたんですけど、
行くハズだった奴がインフルエンザで倒れて、他に手の空いてる人も居なかったんで、
しょうがなく2人で行くことになったわけです。
でもやっぱり不安だったんで、境界を案内してくれる地元のおっさんに、ついでに測量も手伝ってくれるように頼みました。
おっさんは賃金くれればOKという事で、俺たちは3人で山に入りました。

前日からの雪で山は真っ白でした。
でもポールがよく見えるので、測量は意外にサクサク進みました。

雪山の測量
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車で旅行に行った話。

僕にバイトを斡旋してくれた先輩と夏休み旅行に行った。
当時、念願のクルマを購入した僕は、ドライブに行きたくてしょうがなかった。
「じゃあ俺の実家行くか?」
そう言った先輩に僕は二つ返事で飛びついた。
道中は特に何もない。ただ、移動距離が飛行機クラスだった。
夜の11時に出発して、着いたのが朝過ぎ。もうアホかと。

迷子
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