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週末暇つぶしブログ

週末暇つぶしブログは2chまとめサイトです。オカルト、怖い話、ニュース等と幅広く扱っております。


タグ:宗教にまつわる話一覧

391 :震災にて:03/05/12 14:19
自分の避難した体育館では、避難していた医師の指示で一部を区切って怪我人を寝かせてありました。
怪我人をステージの向かって右手。風邪などの感染症は向かって左手に。
自分は介護士でしたから、怪我人の世話をしていました。
余震で建物がきしむと、あちこちから悲鳴が上がり、
夜に怪我人がうなされると、
「うるさい、黙らせろ」とヒステリックに叫びだす男性や、
子供に風邪がうつるのを恐れて、病人を追い出せと文句を言いにくる親達もいて、エゴむき出しの地獄でした。
そんな中で経験した事です。

震災にて

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328 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/06/05 00:02
親父曰く、うちの曾爺さん全盲だったのよ。先天性じゃないよ。
でも、何処行くでも杖なしで歩いていったらしいし、昔のパチンコもやってたらしい。
当時最新のヤマハのMate?まで所有。
ブイブイ乗り回していたらしいのだ。親父も子供の頃に運転を習ったくらい。
言われて気付くような全盲だったらしいのよ。

全盲の曾爺さん

全盲だった曾爺さんの続きを読む

567 :奇妙なセミナー:03/08/08 23:10
これは私が幼稚園の年長(?)から小学校低学年の頃に体験した話です。

幼稚園年長(多分)の頃のある夜、母にそっと起こされ、着替えさせられて車に乗せられた。
車は見た事も無いような暗い裏道を通り、何処かへ向っていく。
小声で「何処へ行くの」と尋ねると、母は「セミナーへ行くのよ」と呟いた。

暫く走った後、そこに着いた。
建物の玄関には、薄ぼんやりとした明かりを放つランプが置かれていて、
中には明かり一つ無く、幼い私は何となく恐怖を覚えた。

奇妙なセミナー

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親鸞の見た代表的な夢(霊夢)は、彼の直筆の「夢記」の中に三回にわたり夢告の形で記されています、現代と違って親鸞の時代の夢は神秘的な能力や霊魂が外部からの働きかけによつて生ずると考えられて、夢に重い意味づけを持つものとしてとらえていました(神仏よりの啓示)。

親鸞
オカルト民が涙した親鸞上人の夢の続きを読む

805 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:2001/02/26(月) 21:32
うちの母方の実家が熊本県にあるんですけど、
ずっと実家に住んでいる母のお姉さんが、先日遊びにきました。
ちょうど『ターミネーター2」がやっていて、皆で見ていたんです。
その中のシーンで、核が落ちた瞬間かなんかの想像のシーンで、遊んでいた子供達が焼けちゃうシーンありましたよね。
あれ見ながら、「瞬間で皮とかもズルっといっちゃうんだね、コエ~」とか話していたら、
おばちゃんがテレビ見ながらさりげなく、とんでもないことを言い出しました。

神に愛されるという事
今神様やってるのよの続きを読む

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