468 :お願いします:2005/06/21(火) 20:31:08 ID:lgMYyk1J0
>465
だぶってしまいました。
すみません!

01_119_05L

469 :本当にあった怖い名無し:2005/06/21(火) 20:35:49 ID:UKGFSoDp0
>>468 ことりばこ本館 4箱目 に貼ったほうがいいと思われ。


28 :お願いします:2005/06/21(火) 20:53:41 ID:lgMYyk1J0
>24さん
ありがとうございます。
今、貼り直そうとしていたとこでした。


30 :本当にあった怖い名無し:2005/06/21(火) 21:03:32 ID:vPkI9SE50
>>24 乙でした。

鉄かあ。 組細工箱ではなさそうだな
しかし、もしそれがコトリバコ類いの箱であれば寺でなく神社で
お祓いの方が適しているのではないかねぇ?こちらのM氏の証言から考えても。


32 :お願いします:2005/06/21(火) 21:14:00 ID:lgMYyk1J0
恥ずかしながら神社というのはまったく考えてませんでした・・・。
Mからお寺に持っていったと聞いた時、それで打つ手は打ったなと思ってしまいました。
基本的なことなのかも知れませんが、こういうのは神社なんですかね・・・。


34 :本当にあった怖い名無し:2005/06/21(火) 21:19:23 ID:vPkI9SE50
>>32 うわわわw御本人登場-=≡ヘ(* - -)ノ

いやね、こっちのM氏に拠るとそうらしいんだわ。


36 :お願いします:2005/06/21(火) 21:30:11 ID:lgMYyk1J0
そうですよね。
お寺では埒があかないようなので、神社にも一緒に相談行ってみようと思います。

細かく書いたかとは思うんですが、書き忘れがありましたら言って下さい。
わかる限りこの箱の情報を伝えよう思います。
僕はあやふやですがMは最近この箱を見ているんで、もう少し詳しくわかるかと。
あまり特定できるようなことは言えませんが・・・。


41 :作成者 ◆i/SM5izLu6 :2005/06/21(火) 23:02:23 ID:HBUV3gDg0
>>32
どこの寺や神社が信用に足るか調べるの大変だと思います
そもそも箱が何か全くわかってないので対処法もさっぱりわからない

呪いだか悪霊だかが自分に取り付いてると仮定します
とすると、自分の所以外に行ってもらわないと自分は安全になりません
祓うか、擦り付けるのか、返すのか、鎮めるのか、封じるのか、方法はさておき
とりあえず他人のことを考えず、自分の身を守ることを考えるとよいかも

具体的には海外旅行行ってくるとかどうでしょう
エアーズロックに登って寝そべってくるとか
グランドキャニオン行って昼寝してくるとか
サンピエトロ大聖堂行ってお祈りしてくるとか
それと何か自分が信じられる「お守り」を持ち歩きましょう
自分を可愛がってくれた爺さんの位牌でも
初恋の人が触った消しゴムでもなんでもよいです
一案としてご検討ください


42 :本当にあった怖い名無し:2005/06/21(火) 23:18:05 ID:z9+AqdTO0
>>41
おいおい。
>>どこの寺や神社が信用に足るか
ってのは不味くないかい。

箱の正体も検討付くでしょうが。と言うか、書いてある。
>>なんかを鎮めてるものらしいということですが
>>(箱の裏にあった字が「鎮」という文字だったらしいので)
封印の御札としか考えられん。
それを寺で供養とか、祓うとか、何をやっているのか・・・。
祠に祭ってあったものを 特定するのが 先でしょうが。

まあ。どこか出かけて気分転換して来いには賛成します。


62 :作成者 ◆i/SM5izLu6 :2005/06/22(水) 01:59:16 ID:AM/pSGJ80
んでえーと>32さん
「私には」その箱が何なのか特定出来ませんので
そういう時は、調べたりするより
その箱に関わらない、という方針をおすすめします
もし、その箱が何なのか「知っていたり」あるいは
どんなものか「特定出来る方」が居ましたら
その方の指示に従うとよいと思います

日本ではなく海外を勧めた理由について軽く触れます
もし仮に、その箱が呪いの類の負のものでなく
例えばその土地の「神」を祀ったものであり
その「神」に対する何らかの無作法を咎められてた場合
近場にある神社仏閣に赴くことが逆効果になる「可能性」があります
そんなわけで、あなたにとりついているかもしれない「何か」の
執着を断ち切る、あるいは薄めるためにも
遠くの場所、そしてより大きなモノの傍で時を過ごすとともに
自分の身近な信じられるモノに対し
信じ、敬う気持ちを抱くことが解決に近づくのではないかと愚考しまする

これを一つの参考意見としてお読みいただき
自分自身にとって一番ベストな方法を考え、実行してくださいませ


69 :本当にあった怖い名無し:2005/06/22(水) 05:35:09 ID:MtEVGnbL0
>>25 
の話って岡山県?んで山奥の方っていうから県北の中国山地の辺り?
真庭とか阿哲とか大佐とかかな…と根拠はないが思った。


70 :本当にあった怖い名無し:2005/06/22(水) 05:40:57 ID:Gw7u0H4W0
>>62
まず間違っている観点がひとつ

近場の神社などに行った場合でもいきなり祓ったりすることはまず無い
霊障関係の相談はそういったものとの関わりを基にしたカウンセリングを行うはずです
そういう作法を持たない神職さんには逆に何の力も無いでしょう
素人考えであれこれひねくり回すより、キチンと専門家に相談するのが最良と思います


72 :作成者 ◆i/SM5izLu6 :2005/06/22(水) 06:24:51 ID:AM/pSGJ80
同じ言語を扱う同じ人間同士でもなかなか意思疎通が難しいんだもの
神様やら呪い相手と意思疎通するのは大変なんだろうなぁ・・・

>>70及び>24の中の人への補足
近くに専門家がいらっしゃるならその方に相談するのが最良と私も思います
しかしながら、残念なことに近くに専門家が居られない故にここや他のスレッドに書き込んでるのでしょう、
なので70さんが専門家の方をご存知なのでしたら紹介してさしあげると良いと思います

>例えばその土地の「神」を祀ったものであり
>その「神」に対する何らかの無作法を咎められてた場合
>近場にある神社仏閣に赴くことが逆効果になる「可能性」があります

これについてのちょっとした補足をば
その箱が「神」を祀ったものとしての仮定の話です

例えば皆さんは何か自分が仕事、勉強、趣味などで集中、
あるいはリラックスしてる時など邪魔されたら苛立ちませんか?
そして「邪魔だあっちいけ」と言ってるのに尚も自分の家の中、
部屋の中にずかずか入り込んで来る人をどう思いますか?
あまつさえ自分をドコかに連れ去ろうとしたりする人をどう思いますか?
「神」なるものはどこに居るのでしょうか、箱の中?
私は土地に根ざすものだと考えます、一定範囲が「神」の「家」であり
その全てに少しずつ満ちて、且つ一部部分的に端末があるような
そのような存在と捉えています、付近の神社仏閣や祠祭壇所などなど
それら全てが「神の庭」であり「神」そのものの居る場所と考えます
こういった考えから、私としては付近の神社仏閣に訪れることそのものをお勧めしません


74 :本当にあった怖い名無し:2005/06/22(水) 06:47:22 ID:UEqDG5T20
>>72
よく専門家専門家と聞きますが、呪いの専門家という意味でしょうか?
もし自分が呪われた時、どうやって専門家を探せばいいのでしょう


75 :作成者 ◆i/SM5izLu6 :2005/06/22(水) 07:09:53 ID:jke0y7A40
>>74
私に聞かれても困ります>>70さんに聞いてください

私はあくまで「専門家」とやらが近くに居ない場合
どうするのが最適だろうか、ということに関して自分の考えを述べています
当然他の方には他の意見があるでしょうので
それらを比較し、最終的に自分でベストと思う判断を下すのがよいでしょう

もし自分が呪われたら?答えになってないようですが
まず第一に呪われないように生活することを心がけるべきです
ていうか普通呪われたことに気付ける人って居るのですか・・?
なんていうか・・・計画的に痴漢に仕立て上げられたりとか
普段の飲み物に雑巾の絞り汁入れられることとかに気をつけた方がいいような・・

それでもどうしようもなく誰かに呪われたとしましょう
なんかソレっぽい血塗れの明らかに呪いっぽいモノが
自分の身に付けてる物から出てきた>出来たら人里離れた山に埋めてください
自分の家の近くを掘ったら出てきた>出来たら人里離れた山に埋めてください
呪ったのはアイツだ!何が何でもアイツに仕返ししたい!>ソイツの前まで持ってって壊してください
ただ、壊す場合は自分にもいくらか被害が降りかかるのを覚悟の上
自己責任にてお願いします


76 :本当にあった怖い名無し:2005/06/22(水) 07:14:58 ID:SwSX1oAf0
>>72
日本の神職者の方々でそういう土地神様のような考え方をしている方が多いのに最近気付いたのですが、
外国の場合はどうなんでしょう?
例えばキリスト教圏で教会はその土地にあっても元々の土地神様が
数千年前は祭られていたとしてもキリスト教に吸収されていますよね。
そういう場合、教会に行ってもキリスト教じゃなければ仕方ない感じもしますし。
土地神様の考え方を信じないのではなくて、単に外国住まいならどうすればいいんだろう、と最近思いました。


79 :76:2005/06/22(水) 07:37:26 ID:SwSX1oAf0
どうすればいいんだろう というのは
日本の場合は土地に基づく神様がいて、きれいに住み分けていると考えるとして、
外国の場合はどうなっているのか? ということです。


83 :作成者 ◆i/SM5izLu6 :2005/06/22(水) 08:09:07 ID:jke0y7A40
>>76
んー、そういうのは宗教に関する学問を修める方がよいのではないかと
私は別に宗教や民俗学に詳しいわけでないのでちょっと畑違いです

でもまぁ一応自分なりの考えを書いてみまする
神とはなんぞや、私はまぁつまりこの世の全てに神が宿ってるんじゃねーかと思うわけで
言い方を変えれば「大きな力」というか「一定以上の大きさの存在」に対して
呪いだとか神だとか仏だとか悪魔だとか名づけてるのではないかと
それは通常人間や、それ以外に対して利益を与えるものでも害悪を為すものでもなく
例えば、ただ雨が降るがごとく、それは旱魃に襲われた地域にあれば恵みであるし
逆に雨によって崖が崩れれば害悪になりえるしそしてその存在は地球であり
大地であり、海であり、動物でもあり、人間でもあるのではないかと

だから外国においても存在する力そのものには変化はなく
そこに住む人間の捉え方、名前が違うだけなのではないかと
人は神を祀り、神に語りかけ、神に願い事をしたりするやん?
地域によって宗教が違えば作法が違うからその方法もいろいろ
でだ、道を歩いてると猫が私に擦り寄ってきた、足に顔を擦り付けて力なく蹲った
私はお腹が空いてるんだな、と判断してミルクを上げた
次に近寄ってきた犬は私に吠え掛かってきた
どうやら先ほどの猫と同じようにお腹が空いてるようだが
態度が気に入らなかったので追い払った
次にワニ(ポスト外人)が近寄ってきた、どうも何を要求してるかわかりにくい
でも態度を見ると穏やかな雰囲気だし、どうやら私を頼ってきたように見える
よく見ると背中に怪我をしている、治療して食事を与えてやろう

わかりにくいだろうかもだけどこんな感じと思う、外国でキリスト教を皆が信じてるなら
キリスト教における作法にて協会で祈りを捧げればいいんじゃないかなと思うよ
詳しいことはキリスト教徒に聞いてくれ


101 :32:2005/06/22(水) 09:52:34 ID:ZCrq+3Az0
>>作成者さん
確かに関わらない方がいいのかもしれませんね。
私に今まで災いのようなものが無かったのは引っ越したおかげだったかも知れないし。
でもMの場合、自分の家の敷地内にあったものだし、避けられないのかな。

>>30
神社、ということで気づいたんですが祠って神社系ものなんですね。
(自分なりにいろいろ調べてみたんですが・・・)
今まで鉄の箱ばかり気にしてたんですが、昨日Mに祠自体になんか手がかりないか電話しました。
遅かったんでさすがに恐いらしく、今朝連絡あったんですが横に
「享保壱拾弐年」と書かれて、
内側にビッシリ(3~40人ぐらい)「○兵衛、○衛門・・・と書かれていたそうです。
かなり気持ちわるかったそうです。

>>69
そうです。その辺です。
地方独特の風習のようなものかもしれないんで詳しく言えればいいんですが
結構有名な温泉があるところです。(岡山は温泉多いですが・・・)


102 :本当にあった怖い名無し:2005/06/22(水) 10:36:17 ID:esFW4qLCO
>>101
呪いじゃなく自分ちの屋敷神に失礼な事をして祟られてるからでしょう。
そうならないように何をするか解らない子供には祠に近くな、というお年寄りはよくいます。
ちゃんと視れる神社の人か密教系の人に相談するようにアドバイスしてあげて下さい。
ほんとに危ないから。


103 :本当にあった怖い名無し:2005/06/22(水) 10:40:13 ID:V7NczOG20
湯原、かな。結構近場なので気になった。
当方、南の某宗教じみた町の隣町に住んでたもので。
年代と名前は祠の作成年代と村のおとなたちの名前では。

>>100
思うに、信仰心がなければ水は水、札も紙に過ぎず、何か自己暗示できようもない。
だから敢えて信仰心にすがるしかない、というのはありそう。
でも、一朝一夕には無理だと思うし、神職を頼るしかないのもまた。


106 :32:2005/06/22(水) 11:43:13 ID:ZCrq+3Az0
>>102
ありがとうございます。
今さらですが変なことしなければとスゴク後悔しています。

早速今日にでも見てもらえそうな神社を何件かまわって、アドバイスしてもらうように伝えました。
昼からでも行ってくるそうです。 (密教系はどこへ行けばいいのかちょっとわかりませんので)

>>103
近くで強い神社があるなら教えて頂きたいんで言いますが、おっしゃるとおり湯原です。
書かれていた名前に関しては、聞いた時はちょっとビビリましたが、冷静に考えると多分そうだと思います。
わかりませんが・・・。


108 :本当にあった怖い名無し:2005/06/22(水) 12:12:05 ID:we7uZBum0
>>106
その名前は、こんな感じ?
与助、五助、喜兵衛、甚九郎、忠助、七郎兵衛、長三郎、善兵衛、治郎右衛門、治郎兵衛
だったら享保 12年 山中一揆関係


118 :32:2005/06/22(水) 12:38:34 ID:ZCrq+3Az0
>>108
全部聞いたわけでは無いですがそんな感じだと思います。
「キヘエ(喜兵衛?)サンエモン(三衛門?)・・・他にもいっぱいおる」みたいな感じで聞いたので。
電話口で聞いた名前なので文字は間違ってるかも知れませんが、聞いたのは2名です。

山中一揆、ですか!
ありがとうございます。今調べてみます。


135 :32:2005/06/22(水) 17:52:46 ID:Uw4lyhR60
Mから連絡ありました。
わかったことが3つありました。

何件か神社を回ったのですが特にこれと行ったことはわからずじまい。
ただ、1件「○○さん(神社の名前)とこならわかろ~が」と言われたのですが、そこは今日は不在でした。
明日にでも改めるらしいです。
ただMは鉄の箱を持っていってたんですが、これは持ち歩くようなものではないと言われたこと。

2つ目は祠に享保という年代が出て来たので
その時期に何かあったのではと家の中を探したらしいのですが
享保12年にMの家の人が3人たてつずけ亡くなっているらしいのです。
仏壇の中に蛇腹の過去帳?(一家の享年を書いてるやつ)があって、4才男、9才男、22才女とどなたもまだ若いんです。

3つ目は>>108さんのおかげなんですが「山中一揆」調べました。
この一揆は享保11年には終わっているようですね。
処刑者の名前が出ているサイトがあったんでMに確認したんですが
祠の名前とほぼ一致しました。(もう読めない文字も多いですが)

結論としては
祠は亡くなった3人の共同のお墓で、
守ってくれるのを期待して地元の英雄(一揆に参加した人)の名前を書いているのでは・・・
というとこに落ち着きました。
ともあれ、明日Mがその○○神社に行ってくるので、もう少しキチンとわかると思います。


136 :本当にあった怖い名無し:2005/06/22(水) 18:37:09 ID:Vn9KvPX80
>>135 32氏 乙です

その三人が何故亡くなったのか判ればいいんだけどな。


138 :32:2005/06/22(水) 18:49:19 ID:Uw4lyhR60
>>136
享年しか出てないんで原因はわからないですね。
一揆で・・・とか思ったけど収まった翌年だし。
でも若さからいって病気か事故ですよね。


154 :本当にあった怖い名無し:2005/06/22(水) 19:37:17 ID:zujY3dBO0
>>32さん
祠はちゃんと管理されているんでしょうか?
Mさんがそういう立場だと思うんですが。

ちょっと心配。


158 :本当にあった怖い名無し:2005/06/22(水) 20:36:32 ID:we7uZBum0
>>135
ググってみました。

1726(享保11)年 7,8月の2ヶ月,少しも雨が降らぬという干害の年になる。
山中一揆が起こる。

享保11(1726)年11月12日夜,大庭郡河内村の大庄屋・中庄屋ら3人が,
西原(落合町西原)の米倉に納められていた年貢米のうち,自分たちの取り分(先納米か,
御用米の返済分)を勝手に持ち出そうとしたのが発端
色々あって、翌年3月の処刑で終焉のようですが、
干害の年の翌年は飢饉が起きがちですね。

その前後の年も天災が続いたためかなり悲惨な状態であったようです。


162 :32:2005/06/22(水) 21:25:13 ID:QZpiMC8m0
>>154さん
もちろんまわりの掃除はしているらしいですが、
なにかを供えたりとか特別な管理はしていないようです。

>>158さん
今、ちょっと気になったんですがMの家は大きい庄屋だったんですね。
山中一揆、自分でも調べたつもりだったんですが
思い込みで「Mの祖先=一揆に参加した農民」の立場でずっと考えてました。
敵対する立場となったら祠の意味合いがちょっと変わってくるような・・・。

以前>135で
「祠は亡くなった3人の共同のお墓で、
 守ってくれるのを期待して地元の英雄(一揆に参加した人)の名前を書いているのでは・・・ 」
って言ってしまったのは全然違うかもしれない。


164 :本当にあった怖い名無し:2005/06/22(水) 22:02:23 ID:iGXsWstU0
>>162
むしろ一揆参加者の亡霊たちを鎮めていたのでは?

ふとした弾みでお目覚め。あー良く寝た。

索敵必殺!子孫を祟る!祟る!祟る!(現在進行形)

そして誰も(ry


166 :32:2005/06/22(水) 22:41:22 ID:QZpiMC8m0
>>164
それなら子孫じゃない自分や妹に何も起こらなかったのは納得できます。
なんかMの調子もわるいらしいので、明日にでも僕も一緒に(知ってるかもしれないっていう)神社に行ってこよう思います


182 :本当にあった怖い名無し:2005/06/23(木) 08:00:41 ID:rIyqVo0l0
>>32
件のM氏が大庄屋中庄屋の子孫であり、義民の名を彫り付けた祠を開いたとすれば
オカルト的な話だなあ。
あの近くだと、確か福山の神理教の人が霊能に長けてたはず。


183 :本当にあった怖い名無し:2005/06/23(木) 08:40:57 ID:hjadfKkC0
>>32
この中にその祠ある?
ttp://www.hanzaki.com/siseki/siseki1.htm


184 :32:2005/06/23(木) 09:23:16 ID:MiAMipSp0
>>182
ありがとうございます。
もし今日やっぱりわからないようならそちらへの相談も考えたいです。

>>183
すぐに探したんですがないようです。
史跡っぽいのではなく、個人の庭にあるレベルの祠なので。

今日は一日休み貰ったので、ではそろそろMと合流して○○神社に行って来ます。
Mのところまでは車で飛ばせば2時間ぐらいのところですので。
(昨日からMの具合がかなり悪いみたいなんですね・・・心配ですが。)

※これ以降、本人と思われる書き込みなし