◆巨人の骨

南米で発掘された巨人です!
巨人の骨はこれ一つだけではなく、多数見つかっています!
他に巨人の足跡の化石なんていうのも見つかっています。
現在の人類が生まれる前に巨人が生息していてもなんら不思議なことではないんですがね。

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◆水晶ドクロ(クリスタルスカル)

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加工された痕がないことから、一つの水晶から作られたと考えられ、現代の加工技術をもっても当時の技術を再現して作るのは不可能です。
プリズム効果も考慮して製造されており、ドクロ全体が炎に包まれたように光ったり、眼球部分から光が放たれたりする。
水晶のプリズム効果・屈折率の知識がないと製造は不可能で、偶然でできることはありえない。しかも当時の人間が知っているはずのない知識でもある。
失われた技術(ロストテクノロジー)の可能性もあります。

「水晶ドクロは全部で13個あり、全てが再び1ヶ所に集結した時、宇宙の謎が暴かれ人類を救う」とされています。
現在7個まで発見されているとのこと。



◆ヴォイニッチ手稿

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現在も何語で書かれているのかわからない未知の文字で書かれた古文書。
ところどころに描かれている植物も未知のものであり、挿絵も意味不明、解読ができないので内容が全くの不明。

暗号文を言語学の統計的手法で解析した結果、でたらめな文字列ではなく、自然言語か人工言語のように確かに意味を持つ文章列であると判断された。




◆聖徳太子の地球儀

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兵庫県の斑鳩寺で発見された地球儀。
目録によれば江戸時代にはすでに存在しており、当時発見されていなかったアメリカ大陸、南極大陸などが描かれている。
地球儀の表面には「墨瓦臘泥加(メガラニカ・伝説上の大陸)という文字が書かれているとか。




◆アンティキティラ島の機械

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紀元前150~100年にギリシャで制作されたと考えられている歯車式の天球儀。
まぁ、つまり太陽や月の動きを正確に示すことができる機械です。
非常に複雑で精巧な作りになっていて、うるう年や月食や日食も予想できるそうです。
同様の複雑さを持った技術工芸品は、この1,000年後に発明されています。




◆コスタリカの石球

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コスタリカの密林で発見された石球群。
西暦300~800年に製造されたと思われます。
現在までに2㎝~2m級のものが200個以上確認されており、そのどれもが完全なる真球。
完璧な真球を造る幾何学的知識と、意図通り石を削り取る高度な成型技術がないと製造は不可能。
ロストテクノロジー説も。




◆黄金のデスマスクに隠された謎

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写真は、紀元前1,000頃に栄えたプレインカ文明の墓地から発見されたミイラがつけていた仮面。
不可解なのは仮面の目から垂れ下がっている数珠状の、涙を表現したものと考えられるエメラルド。
両方の目に7個ずつのエメラルドが数珠つなぎに垂れ下がっている。
エメラルドには極小の穴があけられ、糸が通されているが、古代人はどうやってエメラルドに極小の穴をあけたのか?

エメラルドは鉱石の中でもかなり硬い部類に入り、硬いわりには縦の衝撃に弱く割れやすい性質もあり、加工にはかなり難しい鉱石なのです。




◆ロシアの金鉱で発掘された極小コイル

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ロシアの金鉱の土の中に、小さな機械の部品が大量に埋まっていた。
発見された部品コイル状もの、金属棒にコイルを巻きつけてあるものなど形状は様々で、大きさは3cm~3ミクロン(0.003mm)という極小サイズ。
年代測定の結果、2万年~約32万年前の物と判明。
こんなに小さなものを加工する技術が過去にあったのか?
まさしくロストテクノロジー。




◆数億年前の地層から発見されたハンマー

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1億~4億年前の地層から、ハンマーが見つかる。
人類が生まれる遙か以前にハンマーが存在した?
情報源によって地層の年代が違うので1億~4億と表記しますが、それでもその時代の地層からハンマーが発見されるの自体がおかしいので気にしません。

ハンマーの金属部分の成分を分析したところ、鉄96.6%、塩素2.6%、硫黄0.74%、珪素0.06%という測定結果が出ました。
鉄の純度が高いのはもちろん、特筆すべきは「塩素」が含まれていること。
現在の科学では、塩素を含んだ合金はまだ作れないそうです。
ロストテクノロジーなのか??




◆ネアンデルタール人の頭蓋骨に残る弾痕

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ネアンデルタール人の生きたのは10万年前、その時代に当然銃など存在するはずがなく、専門家も「銃に撃たれた時の特徴を満たしており、間違いなく銃痕」と認めています。
ただし、話題作りの為に、ネアンダール人の頭蓋骨に発見者が面白半分で銃を撃ち込んだ可能性もあります。




◆恐竜と人間の化石が同じ地層から発見される

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アメリカのテキサス州、パラクシー川流域で、恐竜と人間が同一の時代に生きていたという足跡の化石が発見されました。
人間と恐竜の足跡が同じ岩層、同じ岩盤から発見されたというのです。

これらの足跡が発見された岩層は、地質年代測定の結果、 
白亜紀前期(約1億1,000万年~1億1,500万年前)のもだそうです。
つまり、恐竜と人類は共存していた時期があるという、地質年代柱状図の概念に全く反することなんですね。




◆アステカカレンダー

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太陽の石とも呼ばれるマヤ・アステカ文明の遺産。
これによれば「人類は過去4度滅亡しており、現在は5番目の人類」、「世界は2012年に滅亡する」などと記されているんですね。




◆踏まれた三葉虫の化石

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三葉虫が生息していたのはカンブリア紀(約5億年前)
その三葉虫を人間が踏んづけたような化石が発見された。
靴跡のような化石は長さが約26cm、踵のくぼんだ場所の深さは3mm。
そんな時代にあるはずのないもの、まさしくオーパーツ!




◆沖縄県与那国島の海底遺跡

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1986年、沖縄の海底に神殿のような遺跡が発見された。
明らかに人為的に加工された痕が多数あり、海底遺跡だと云われる一方、発見が近年であるため現代人の仕業である可能性もあり、また、完全な自然現象である可能性もある。




◆モヘンジョ・ダロのガラスの町

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モヘンジョ・ダロの近くにガラス化した石が散乱した町があります。
その他に溶けてくっついたレンガや、ねじ曲がったり気泡が混じってガラス化した壺の破片が見つかっており、「まるで核爆発でも起こったような町」と云われています。


石がガラス化するという現象は、世界史を紐解いてもこれまで自然界では起こっておらず、核実験が行われた場所のみで確認されています。
非常な短時間で、1,400℃以上の高熱で溶かされ、加熱後、急速に冷却されガラス化したということ。
他に、プラズマ兵器が使われたなどという説もあります。

この町が滅んだとされるのは数千年前、その時代にプラズマ兵器はおろか、核爆発などあるはずがない。




◆ナスカの地上絵

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ペルーのナスカ川にある巨大な絵、または幾何学図。
紀元前2世紀~6世紀に製図されたと考えられているが、人類が空を飛べるようになってはじめて見ることができるようになった。
雨乞い儀式、宇宙船の滑走路など意見が飛び交うが、誰が何の目的で製図したのは不明。




◆カンブリア期の金属ボルト

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ロシアで発見された15億年以上前(カンブリア紀)に生成された石の中に埋まっていたボルトの化石。
15億年前人間は存在せず、ましてや金属ボルトなんてあるわけがない!
15億年前に地球にやってきた宇宙船が何らかの原因で故障・爆発し、飛び散った部品の一部なのでしょうか?




◆バクダッドの古代電池

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現在のイラク・バグダッドで出土した古代の電池。
土器の中に固定された銅の筒が入っており、その中にアスファルトで塞がれたシリンダーの中に鉄製の棒が差し込まれている。また、底に何らかの液体が入っていた痕跡が残っていた。
復元して実験を行った結果、発電させることができ、また、銀製品を金メッキ加工することもできた。

電池が発明されたのは18世紀後半になってからで、明らかなオーパーツ(時代錯誤遺物)です。




◆アカンバロの恐竜土偶

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メキシコ・アカンバロで出土した恐竜を模した土偶。
科学的な測定(C14法)を行った結果、紀元前1,000~紀元前4,000年の物と判明。
その時代に恐竜が存在するハズがなく、古代人がなぜ恐竜の存在を知っていたのか?




◆デリーの鉄柱

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インドのデリーにある「錆びない鉄柱」。
およそ1,500年前のものと言われており、現在もこの鉄柱は錆びていない。
錆びない原因はまだハッキリとわかっていない。
オーパーツとしては地味でワクワク感が足りないが、知名度はそこそこある模様。




◆ピリ・レイスの地図

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1513年に書かれた世界地図。
コロンブスやアメリゴ・ヴェスプッチがアメリカ大陸を発見した頃に書かれたはずなのだが、この地図にはすでにアリカ大陸を詳細に書き記しており、しかも当時未発見の南極大陸、南米大陸の海岸線までもが詳細に書かれている。




◆黄金のスペースシャトル(黄金ジェット)

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コロンビアの遺跡から発見された黄金細工。
最低でも紀元前500年以上前のものとされています。
地球上の如何なる既知生物にも類似しておらず、三角翼や垂直尾翼、果てはコクピットが確認できるものも見つかっています。
みるからに飛行機ですね。当時の人間がいかにしてこの存在を知ることができたのか?